障害のある子供の親へのお金の話

家族に障害のある子供がいる場合に、国などからもらえる手当や税金の優遇など、お得な制度を紹介

ジュニアNISAつみたてNISA併用の資産運用成績(2020年12月末)

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我が家では、2017年から毎年特別児童扶養手当と障害児福祉手当の合計80万円分の障害手当を子供名義のジュニアNISAで運用し、2020年の7月からはつみたてNISAも併用して年間40万円、合計年間120万円を将来子供の介護等で利用できるように運用しています。

その運用成績を毎月公開していきます。

2020年総括

2020年は新型コロナウイルスの影響で株価が乱高下しましたが、ひとまず年末時点ではプラスになりました。

いつ暴落が来てもおかしくないと思いますが、気にせず定期的に積み立てていきます。

 

ジュニアNISAは2017年から開始したため、今年の2021年でついに5年間分の最後の非課税投資枠となり、合計400万円の元本での運用となります。

子供が20歳になった際にこのお金を渡す予定ですが、その時の株価や子供の成長もどうなっているか・・・

お金の管理ができるぐらいにまで成長することを願う。

 

ジュニアNISA運用成績 

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2020年12月末時点の運用成績

投資元本 評価金額 損益金額 損益率
3,200,000円 3,756,194円 +556,194円 +17.38%

 

2020年の月ごとの運用成績

  投資元本 評価金額 損益金額 損益率
1月末 3,200,000円 3,391,580円 +191,580円 +5.99%
2月末 3,200,000円 3,150,200円 -49,800円 -1.56%
5月末 3,200,000円 3,198,459円 -1,541円 -0.05%
6月末 3,200,000円 3,191,641円 -8,359円 -0.26%
7月末 3,200,000円 3,275,875円 +75,875円 +2.37%
8月末 3,200,000円 3,456,503円 +256,503円 +8.02%
9月末 3,200,000円 3,421,133円 +221,133円 +6.91%
10月末 3,200,000円 3,306,521円 +106,521円 +3.33%
11月末 3,200,000円 3,678,254円 +478,254円 +14.95%
12月末 3,200,000円 3,756,194円 +556,194円 +17.38%

(3月4月は新型コロナの暴落によるショックでメモしておらず・・・) 

投資を開始した2017年からの運用成績

  投資元本 評価金額 損益金額 損益率
2017年末 800,000円 819,194円 +19,194円 +2.40%
2018年末 1,600,000円 1,413,372円 -186,628円 -11.66%
2019年末 2,400,000円 2,617,883円 +217,883円 +9.08%
2020年末 3,200,000円 3,756,194円 +556,194円 +17.38%

 

つみたてNISA運用成績 

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2020年12月末時点の運用成績

投資元本 評価金額 損益金額 損益率
400,000円 440,016円 +40,016円 +10.00%

 

2020年の月ごとの運用成績

  投資元本 評価金額 損益金額 損益率
7月末 400,000円 401,247円 +1,247円 +0.31%
8月末 400,000円 411,747円 +11,747円 +2.94%
9月末 400,000円 403,534円 +3,534円 +0.88%
10月末 400,000円 396,984円 -3,016円 -0.75%
11月末 400,000円 430,304円 +30,304円 +7.58%
12月末 400,000円 440,016円 +40,016円 +10.00%

 

株式等の譲渡益を確定申告して、住宅ローン控除を最大限利用する

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以下の記事で、株式等の譲渡益を確定申告することで、ふるさと納税の控除上限額を増やす方法を紹介しました。

今回は、株式等の譲渡益を確定申告することの他のメリットとして、住宅ローン控除を最大限利用する方法について記載します。

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住宅ローン控除

控除上限額

住宅ローン控除(住宅借入金等特別控除)は、40万円を上限として、年末のローン残高の1%が控除上限金額となります。

たとえば年末のローン残高が2000万円の場合、20万円が上限金額となります。

ローン残高が5000万円の場合、40万円が上限金額となります。

控除対象 

所得税から税額控除され、控除しきれない場合は住民税からも税額控除されます。

ただし、住民税の場合は136,500円が控除上限金額となります。

例えば控除上限額が40万円で、所得税が30万円の場合、所得税の30万円が全額控除され、住民税からも10万円が控除されます。(控除上限額の最大まで控除)

控除上限額が40万円で、所得税が20万円の場合、所得税の20万円が全額控除され、住民税からは136,500円が控除されます。(63,500円分の控除枠が利用できない)

 

住宅ローン控除を利用されている方、この控除上限金額の全額分控除されていますか?

障害のある子供を扶養していると障害者控除もあるため、所得税だけでは控除しきれず住民税からも控除され、136,500円の上限に引っかかって全額分の控除がされていない方も多いのではないでしょうか。

 

住宅ローン控除上限金額まで最大限利用する方法

株式等の譲渡益は、源泉徴収ありの特定口座で運用していれば自動で所得税15%、住民税5%が徴収されます。

確定申告でその譲渡益を申告すると、住宅ローン控除でその15%分の所得税からも控除可能となります。

たとえば50万円の譲渡益があった場合、源泉徴収された75,000円の所得税も控除対象となり、先ほどの例の控除上限額が40万円で、株式等の譲渡益以外の所得税が20万円の場合、275,000円の所得税が全額控除され、住民税からは125,000円が控除され、40万円の控除上限額を最大限利用することができます。

 

まとめ

確定申告は面倒ですが、知識を持って正しく申告すれば多くの税金が戻ってくる可能性があります。

知らなければ損します!

NISA、つみたてNISA、ジュニアNISAの制度改正まとめ

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以前以下の記事でジュニアNISAやつみたてNISAについて記載しましたが、今年の税制改正でNISA制度の改正が決定しているため、内容をまとめておきます。

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NISA制度改正まとめ

要点

  • 一般NISA
    2階建ての制度に変更(以降で説明します)
  • つみたてNISA
    投資可能期間5年間延長
  • ジュニアNISA
    2023年末で終了

一般NISA

以下のように、なぜか非常に分かりづらい2階建ての制度に変更となります。

自分で書いていても、よくわかりません・・・

1階部分

年間20万円の非課税投資枠で、現行のつみたてNISAで投資可能な商品のみに投資可能。

5年経過後、非課税期間20年のつみたてNISAにロールオーバー可能。

2階部分

年間102万円の非課税投資枠で、1階部分を利用した場合のみ利用できる枠。

上場株式等にも投資可能。

1階部分の20万円すべての枠を利用しなくても、一部利用していればOK。

ただし、すでにNISA口座を開設している人や投資経験者の場合は1階部分を利用しなくても利用可能。

現行のNISAから新NISAへの移行

2024年以降、現行NISAでの5年間の非課税期間終了時に新NISAにロールオーバー可能。

その際、2階部分の非課税投資枠から消費され、102万円を超える場合は1階部分も消費される。

1階部分の20万円も消費した場合でも、全額ロールオーバーできる。

(200万円だった場合、2階部分の102万円分、1階部分の20万円分をすべて使い切っているが、200万円全額ロールオーバーできる)

つみたてNISA

ここは単純に、投資可能期間が2037年までだったものが5年延長され、2042年まで投資可能となりました。

ジュニアNISA

残念ながら、利用実績が乏しいようで2023年末で終了が決定しました。

2024年以降は新規での投資ができなくなります。

たとえば来年2021年に口座開設した場合は、3年間分(80万円 x 3年分 = 240万円)の非課税投資枠までしか利用できません。

ただし、変わらず20歳までは非課税となります。

良い方向での改正としては、18歳まで引き出せなかった制限が撤廃され、2024年以降はいつでも引き出し可能となります。

まとめ

残念ながらジュニアNISAは終了が決定しましたが、まだ来年2021年に口座開設しても3年間分の240万円分の非課税投資枠は利用できます。

2024年以降はいつでも引き出し可能となるため、もしものときに引き出せないといったリスクも軽減されます。

まだ口座開設していない方は利用検討の余地はあるかなと思います。

 

つみたてNISAに関しては、投資可能期間が2042年までとなったため、2022年までに口座開設すれば上限の20年間分の非課税期間をすべて利用可能となります。

 

新NISAのほうは、なぜか現行制度から2万円分の枠が増えましたが、残念ながら使いにくい制度になってしまったかなと思います。

この先徐々に改正していき、つみたてNISAのみの制度になったりするのかもしれません。

そしていつも思いますが、なぜ積立部分(新NISAの1階部分)の投資可能枠が12で割り切れず、毎月一定金額を積立られないようになっているのか謎です・・・

ジュニアNISAつみたてNISA併用の資産運用成績(2020年11月末)

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我が家では、2017年から毎年特別児童扶養手当と障害児福祉手当の合計80万円分の障害手当を子供名義のジュニアNISAで運用し、2020年の7月からはつみたてNISAも併用して年間40万円、合計年間120万円を将来子供の介護等で利用できるように運用しています。

その運用成績を毎月公開していきます。

2020年11月総括

10%以上の大幅プラス

日経平均株価が29年ぶりの高値水準になったり、NYダウ平均が史上最高値を更新したり、11月は大幅にプラスとなりました。

ジュニアNISAとつみたてNISAの合計損益もプラス50万円を超え、NISAでの非課税なのでもし今売却して利益確定すると約10万円分の税金が免除されることになります。

なぜここまで急上昇しているのかよくわからず、年末にかけて急落しそうな気もしますが、気にせず定期的に積み立てていきます。

ジュニアNISA運用成績 

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2020年11月末時点の運用成績

投資元本 評価金額 損益金額 損益率
3,200,000円 3,678,254円 +478,254円 +14.95%

 

2020年の月ごとの運用成績

  投資元本 評価金額 損益金額 損益率
1月末 3,200,000円 3,391,580円 +191,580円 +5.99%
2月末 3,200,000円 3,150,200円 -49,800円 -1.56%
5月末 3,200,000円 3,198,459円 -1,541円 -0.05%
6月末 3,200,000円 3,191,641円 -8,359円 -0.26%
7月末 3,200,000円 3,275,875円 +75,875円 +2.37%
8月末 3,200,000円 3,456,503円 +256,503円 +8.02%
9月末 3,200,000円 3,421,133円 +221,133円 +6.91%
10月末 3,200,000円 3,306,521円 +106,521円 +3.33%
11月末 3,200,000円 3,678,254円 +478,254円 +14.95%

(3月4月は新型コロナの暴落によるショックでメモしておらず・・・) 

投資を開始した2017年からの運用成績

  投資元本 評価金額 損益金額 損益率
2017年末 800,000円 819,194円 +19,194円 +2.40%
2018年末 1,600,000円 1,413,372円 -186,628円 -11.66%
2019年末 2,400,000円 2,617,883円 +217,883円 +9.08%

 

つみたてNISA運用成績 

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2020年11月末時点の運用成績

投資元本 評価金額 損益金額 損益率
400,000円 430,304円 +30,304円 +7.58%

 

2020年の月ごとの運用成績

  投資元本 評価金額 損益金額 損益率
7月末 400,000円 401,247円 +1,247円 +0.31%
8月末 400,000円 411,747円 +11,747円 +2.94%
9月末 400,000円 403,534円 +3,534円 +0.88%
10月末 400,000円 396,984円 -3,016円 -0.75%
11月末 400,000円 430,304円 +30,304円 +7.58%

 

株式等の譲渡益を確定申告して、ふるさと納税控除上限額を増やす

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以下の記事で、ふるさと納税の控除上限額を簡単に計算する方法を紹介しました。

今回は、その控除上限額を増やす方法について記載します。

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ふるさと納税控除上限額を増やす方法

ふるさと納税の控除上限額は、住民税の所得割額によって決まります。

この所得割額には、給与所得のみではなく株式等の譲渡益や配当金での所得も加算されます。

 

通常であれば、源泉徴収ありの特定口座で運用を行なっていれば確定申告不要ですが、あえて確定申告を行うことで、株式等の譲渡益や配当所得も所得に加算することができます。

ただし、NISAで運用している場合は株式等の譲渡益や配当所得に対してはそもそも課税されないため、確定申告してもふるさと納税の控除上限額は増えません。

ふるさと納税控除上限への加算額の計算式

(株式等の譲渡益と配当所得の合計 x 1%) / (90% - 所得税 x 1.021)

たとえば、株式等の譲渡益と配当所得の合計が100万円、所得税率が20%とした場合の控除上限への加算額は、約14,000円となります。

まとめ

ふるさと納税とは関係ありませんが、以下で紹介した特別児童扶養手当の所得制限を回避する方法でも同様、株の運用益はかなり優遇されています。

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住民税決定通知書からの、ふるさと納税控除上限額簡易計算方法

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早いもので年末まであと2ヶ月切ってしまいましたね。

ふるさと納税で節税を行う場合は年内に寄付を行う必要があるのでお忘れなく。

ただ、控除可能な上限額を厳密に求めようとするとかなりややこしい計算になり、もしその上限額を超えてしまうと控除されず、損することとなります。

上限額のシミュレーションを行ってくれるサイトもいくつかありますが、私だけかもしれませんがなぜかサイトごとに違う数字になり、どれが正しいのかわかりません。

 

とはいえ、年収や家族構成(所得控除の金額)があまり変化なければ、過去の住民税決定通知書から簡単に上限額が計算できます。

その計算方法についてまとめます。

(ふるさと納税の制度の詳細に関しては省略します)

住民税決定通知書からの計算方法

計算に関係する項目

ふるさと納税で控除可能な上限額は、住民税所得割額所得税の税率が関係します。

住民税所得割額

住民税所得割額は、毎年5月〜6月ごろに勤務先から送付される住民税決定通知書で確認することができます。

その住民税決定通知書の、課税標準総所得の欄に記載のある金額の10%が住民税所得割額となります。

(総所得金額 - 所得控除合計金額 = 総所得)

総所得金額や所得控除合計金額が過去と変わらなければ、住民税所得割額も同じ金額となるため、過去の住民税決定通知書に記載のある住民税所得割額=今年の住民税所得割額となります。

(残念ながら昇給がなかったり、あったとしても微々たるものだったり、家族構成が変わらなかった場合)

所得税の税率

所得税の税率は、所得によって5%〜40%の6段階で変わります。

給与収入の場合所得控除があり、以下の国税庁のサイトの「給与所得の金額の計算」を参考にしてください。

給与所得者と税|国税庁

たとえば、年収500万円の場合は、給与所得控除額は144万円となり、500万円 - 144万円の356万円が給与所得となります。

 

次に、その金額から配偶者控除などの所得控除を引いた金額によって税率が決まります。

No.2260 所得税の税率|国税庁

上記例の年収500万円(給与所得356万円)で、たとえば所得控除が0円とした場合の所得税の税率は20%となります。

ふるさと納税控除上限額の計算式

(住民税所得割額 x 20%) / (90% - 所得税 x 1.021) + 2000

たとえば、住民税所得割額が20万円、所得税率が20%とした場合の控除上限額は、約59,000円となります。

まとめ

なんでこんなややこしい制度にするんでしょうね・・・

控除上限額を超えて寄付してしまい、損している人も結構いるんじゃないかなと思います。

ちゃんと計算して、控除上限額以下に抑えて寄付しましょう!

ジュニアNISAつみたてNISA併用の資産運用成績(2020年10月末)

 

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我が家では、2017年から毎年特別児童扶養手当と障害児福祉手当の合計80万円分の障害手当を子供名義のジュニアNISAで運用し、2020年の7月からはつみたてNISAも併用して年間40万円、合計年間120万円を将来子供の介護等で利用できるように運用しています。

その運用成績を毎月公開していきます。

2020年10月総括

つみたてNISAがトータルマイナス転換

先月から引き続き、外国株メインの投資信託は先月比マイナス。

先月はプラスになっていた国内株メインの投資信託も、今月は先月比マイナスになりました。

その結果、ジュニアNISAは先月比で利益半減。

つみたてNISAはトータルでもマイナスになってしまいました。

 

新型コロナウイルスの影響で海外で再度ロックダウンされたり、アメリカの大統領選挙の影響だったりするのかもしれませんが、今までコロナでの株価暴落が急速に回復し過ぎていたので調整で戻した感じですかね?

ロックダウンの影響は気になるところですが、果たして来月もマイナスとなるか・・・

 

ジュニアNISA運用成績 

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2020年10月末時点の運用成績

投資元本 評価金額 損益金額 損益率
3,200,000円 3,306,521円 +106,521円 +3.33%

 

2020年の月ごとの運用成績

  投資元本 評価金額 損益金額 損益率
1月末 3,200,000円 3,391,580円 +191,580円 +5.99%
2月末 3,200,000円 3,150,200円 -49,800円 -1.56%
5月末 3,200,000円 3,198,459円 -1,541円 -0.05%
6月末 3,200,000円 3,191,641円 -8,359円 -0.26%
7月末 3,200,000円 3,275,875円 +75,875円 +2.37%
8月末 3,200,000円 3,456,503円 +256,503円 +8.02%
9月末 3,200,000円 3,421,133円 +221,133円 +6.91%
10月末 3,200,000円 3,306,521円 +106,521円 +3.33%

(3月4月は新型コロナの暴落によるショックでメモしておらず・・・) 

投資を開始した2017年からの運用成績

  投資元本 評価金額 損益金額 損益率
2017年末 800,000円 819,194円 +19,194円 +2.40%
2018年末 1,600,000円 1,413,372円 -186,628円 -11.66%
2019年末 2,400,000円 2,617,883円 +217,883円 +9.08%

 

つみたてNISA運用成績 

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2020年10月末時点の運用成績

投資元本 評価金額 損益金額 損益率
400,000円 396,984円 -3,016円 -0.75%

 

2020年の月ごとの運用成績

  投資元本 評価金額 損益金額 損益率
7月末 400,000円 401,247円 +1,247円 +0.31%
8月末 400,000円 411,747円 +11,747円 +2.94%
9月末 400,000円 403,534円 +3,534円 +0.88%
10月末 400,000円 396,984円 -3,016円 -0.75%